神戸神奈川アイクリニックの特徴

東京新宿のほか、札幌、名古屋、梅田、三宮、小倉、天神に病院を構える神戸神奈川アイクリニック。

まるで大手銀行のような合併、名前変更を経て現在の名前、体制となっている。

累計で40万件を超す症例の実績を持つ。

レーシックの他、エピレーシック、ラセック、PRK、円錐角膜治療、オルソケラトロジー、ICL、フェイキックIOL、老眼治療に対応。

ホテル等での説明会も開催しており、実際にレーシックを受けた体験者の話を聞くことができる。

手術を行う医師はすべて眼科専門医。

名前・体制の変遷

現在の「神戸神奈川アイクリニック」は、2011年12月に「神戸クリニック」と「神奈川アイクリニック」が統合して誕生した。

「神戸クリニック」は、その前身は「神戸三宮クリニック」「吉田眼科」と辿れるが、「神戸三宮クリニック」時代の2003年にレーシックを開始している。

一方「神奈川アイクリニック」の前身を辿ると、もともとは美容外科である「神奈川クリニック」の眼科部門として2000年より「神奈川クリニック眼科」として営業していた。

しかし、設備投資など多額の費用を借入金で賄っていたうえ、同業他社との競争激化による収益が悪化。銀座眼科による感染症問題が発端となりレーシック手術の信用不安が広まり、資金繰りに行き詰まり2010年5月に自己破産を申請し倒産。「神奈川クリニック」自体に問題があったわけではないのでご安心を!

その事業を「神戸クリニック」が所属する医療法人社団稜歩会が譲り受けて継承。
2010年12月に名称を「神奈川アイクリニック」とし、さらに1年後に2つが統合して現在の名前になったのである。

日本最大手クラスの実績

2000年の開院以来、レーシックなどの視力回復手術で44万件以上の症例(法人全体での累計総数)の実績を持つ。

患者の立場に立った対応を心がける

患者と同じ目線で話すことをモットーにしていることもあり、スタッフの96.5%がレーシックを体験している。

また、カウンセリングの時間を重視したり、手術中の緊張を和らげるために手つなぎを実施している。

料金

スタンダード レーシック

両眼:150,000円(税込)

iFS イントラレーシック

両眼:250,000円(税込)

プレミアム アイレーシック (3年保証プラン)

両眼:300,000円(税込)

プレミアム アイレーシック (15年間のトータルケア)

両眼:370,000円(税込)

プレミアム アイデザインレーシック

両眼:400,000円(税込)

スタンダード エピレーシック/ラゼック/PRK

両眼:250,000円(税込)

カスタム エピレーシック/ラゼック/PRK

両眼:370,000円(税込)

アイデザインカスタム エピレーシック/ラゼック/PRK

両眼:400,000円(税込)

オルソケラトロジー

両眼:180,000円(税込)

さらに詳しい情報はクリニックのホームページで

≫ 神戸神奈川アイクリニック