加藤眼科レーシックセンターの特徴

東京都渋谷区の道玄坂2丁目、渋谷駅から徒歩1分という好立地にクリニックを構える「加藤眼科」。

夜間は7時まで診療。土日祝日も診療している。

レーシック(LASIK)やオルソケラトロジーといった近視の矯正から、緑内障、白内障、糖尿病網膜症など、あらゆる眼疾患に対応。

また、レーシックに関するセカンドオピニオンにも対応。手術の執刀からカウンセリングまで認定眼科専門医が責任を持って行なっている。

 

すべての手術を院長が責任もって執刀

厚生労働省のエキシマレーザー臨床試験の治験担当医師を担当した実績も持つ加藤院長が、手術の執刀から個別のカウンセリングまで行なう。

安全な状態でのレーシック手術の提供

いたずらに症例数を増加させることを目的にせず、最も厳しい適応基準をクリアする方のみを施術対象とし、時間をかけて術前検査を行い最も安全な状態でのレーシックを提供している。

特に、非眼科医(眼科専門医資格を持たない医師)による施術ならびに、美容外科グループの参入と利益追求型の施術の横行に警鐘を鳴らしている。

手術費用

レーシック

片眼:180,000円(税込) 両眼:360,000円(税込)

ラゼック(LASEK)

片眼:180,000円(税込) 両眼:360,000円(税込)

クリニックのホームページ

加藤眼科レーシックセンター