井上眼科病院(レーシックセンター)の特徴

東京都千代田区神田駿河台、御茶ノ水駅から徒歩1分の立地に病院を構える「井上眼科病院」。

お茶の水と西葛西合わせて5つの施設を擁する井上眼科病院グループの基幹病院であり、ここにレーシックセンターを併設している。

病院自体は100年を越す長い歴史を持っているが、レーシックの手術についても1999年から15年以上の豊富な経験を有している。

眼科専門病院としての信頼性。それが多くの患者を惹きつける最大にして最高の魅力。

眼の状態に合わせてレーシックでも2つの術式を用意

エキシマレーザー「Wavelight EX500」による一般的なレーシック(EX-LASIKと呼ぶ)と、トポライザーヴァリオで計測した値をもとに、角膜の不正な凹凸を矯正する術式のV-LASIK(ヴァリオリンク レーシック)の2タイプの術式が用意されている。

ヴァリオリンクのアイトラッカーは、手術中の4方向(X方向・Y方向・回旋・瞳孔中心補正)にも対応しており、近視や乱視の強い方の場合は、医師からV-LASIKを勧められることもある。

料金

レーシック

片眼:172,800円(税込) 両眼:345,600円(税込)

PRK

片眼:172,800円(税込) 両眼:345,600円(税込)

さらに詳しい情報はクリニックのホームページで

≫ 井上眼科(レーシックセンター)