錦糸眼科の特徴(※閉院)

※錦糸眼科は閉院しました

東京・新橋と札幌、名古屋、大阪、福岡に病院を構える錦糸眼科。

1996年に日本で初めてレーシックを実施、2001年に日本で初めてラセック(レーゼック)を実施、2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施するなど、先進的に屈折矯正治療に携わり続けている。

レーシックのほか、ラセック(レーゼック)、フェイキックIOL(後房型)、オルソケラトロジー、高速クロスリンキング(角膜強化法)に対応。

レーシックの中でも、スープラコアモードと言われる老眼に対応したレーザー治療も行なっている。

話題となっているアベリーノDNA検査のほか、ヘルペスの抗体の有無を調べる検査を受けることもできる。

実績豊富な院長の手術を全国どの院でも受けることができる

1996年からレーシック手術に関わり続け、医師でありながらエキシマレーザーの専門技師の資格も有する院長の手術を、全国どの院でも受けることができる(+2万円)。

治療データを公開

手術後6ヶ月でどれぐらいの視力になったかのデータが公開されている。
フェムトレーザー・レーシックを行った場合、手術後6ケ月での視力1.0以上の割合は98.3%

必ずしも病院側に有利とまではいえないデータに思えるが、それを公開しているのはちゃんとした手術をしていると自信の現れであろう。
このデータを見ると、強度近視(-6.00~-9.99D)の方は通常のレーシック(1.0以上の割合が80.9%)ではなくフェムトレーザー・レーシック(1.0以上の割合が92.7%)を受けたほうが良いことがよくわかる。

レーシックで老眼の治療までできる

今までの老眼治療は、片目に施されるものがほとんどで、要は治療していない眼で遠くを見て、治療した眼で近くを見ることが強いられる内容だった。
しかし、フェムトレーザー・レーシックのスープラコアモード(SUPRACOR)では、両目を治療することができ、いずれの目でも近く・遠くが裸眼で見えるのである。

話題のアベリーノ遺伝子検査を受けることもできる

錦糸眼科としては、この検査に有用性は感じていないが、患者側が求めることが多いので、安心を得られるのであればということで患者が希望すれば1万円にてアベリーノ遺伝子検査を実施している。
ちなみに、手術自体を受けなくても検査結果を聞くことはできる。

料金

マイクロレーシック

両眼:80,000円(税込)

フェムトレーザーレーシック(PSモード)

両眼:180,000円(税込)

フェムトレーザーレーシック(ASモード)

両眼:180,000円(税込)

フェムトレーザーレーシック(TSモード)

両眼:180,000円(税込)

フェムトレーザーレーシック(ZDWモード)

両眼:180,000円(税込)

フェムトレーザーレーシック(PTAモード)

両眼:180,000円(税込)

フェムトレーザーレーシック(ファーサイトモード)

両眼:280,000円(税込)

フェムトレーザーレーシック(スープラコアモード)

両眼:280,000円(税込)

ラセック(レーゼック)

両眼:280,000円(税込)

フェイキックIOL(後房型)

両眼:460,000円(税込)

フェイキックIOL(後房型:乱視あり)

両眼:560,000円(税込)

※初診検査、薬剤料および定期検診料はすべて無料。

オルソケラトロジー

両眼:180,000円(税込)

※料金に含まれるもの:コンタクトケース、洗浄液、スポイト、1週間・1ヶ月・3ヶ月検診
※初診料:5,000円
※トライアル期間、1週間あり。預かり金はレンズ1枚あたり3万円
※3ヶ月検診以後、検診は1回3,000円
※レンズ破損、紛失時は1枚3万円

さらに詳しい情報はクリニックのホームページで

≫ 錦糸眼科

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