聖路加国際病院眼科の特徴

東京都中央区明石町、築地駅から徒歩7分の立地に病院を構える聖路加国際病院。

いわずとしれた大病院で、創立は1902年(明治35年)にさかのぼる。

その眼科部門である「聖路加国際病院眼科」はLASIK(レーシック)、LASEK(レーゼック)、PRKなどのレーザーによる近視矯正のみならず、角膜移植や白内障、網膜硝子体、緑内障などの様々な高度先端手術を幅広く行っている。

専門知識をもった主治医が検査から手術まで行なう

眼科専門医による完全担当医制そ採用。適正検査から手術まですべて主治医が行い、手術当日執刀医が代わることはない。

エキシマレーザー導入から18年以上の実績

1995年に VISX社(ビシックス社)のエキシマレーザーを国内2号機としてアメリカより導入し、当時の厚生省がレーザー近視矯正手術を認可する2000年1月までの5年間、臨床治験を独自に行いレーザー近視矯正手術の安全性と有効性を確認してきた実績を持つ。

VISX社のエキシマレーザーを使用

1995年に近視手術のレーザー器機としてアメリカで初めて認可されたのがVISX社。数多くのメーカーが存在するなか、世界中のレーシックの約50%がこのVISX社のエキシマレーザーで行われている。
聖路加国際病院眼科では、ウェーブフロントテクノロジーや自動追従システム(ActiveTrack)を備える「VISX Star S4 CustomVue」エキシマレーザーを使用。

手術費用

レーシック

片眼:157,500円(税込) 両眼:315,000円(税込)

ラゼック(LASEK)

片眼:157,500円(税込) 両眼:315,000円(税込)

クリニックのホームページ

聖路加国際病院眼科

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